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ルージュ'18と'22 .1/ コルトラーダ
国名 : Japan地域 : Okayama種類 : 赤年度 : 2018価格 : 色 : 3 香 : 3 味 : 3 総合 : 3推薦 : する日付 : 2024/05/13場所 : RAW
'22.1→齢9、10年のメルロ、樹齢6年のマスカット・ベイリーAを主体として仕込みました。2022年は天候の良い年でしたが、ブドウの樹勢を考慮して9月21から24日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に6日ほどの抽出を行ってプレスしました。10ヶ月ほど樽で熟成させた後、2023年9月に瓶詰めを行っています。ブラックベリーやプルーン、ドライフィグなどの果実、バラの花弁、クローヴの香り。柔らかで豊かな果実味と中程度のきれいな酸味、軽快なタンニンを有した滋味あふれるライトボディのスタイルです。 '22.1品種: メルロー, マスカット・ベリーA, カベルネ・ソーヴィニョン, カベルネ・フラン1と2はセパージュ事態が違い(主に小公子ありなし)赤い果実と旨味、タニック、出し感、(大岡さんはセミではなくマサラシオンガルボニックといっていた。)1(小公子なし: mr/mba主体)は忘れたが、近い印象ながらより2(mr主体、cs.cf、小公子あり:10%、8日ほどの抽出を行ってプレス、10 ヶ月ほど樽で熟成)が濃くタニックでスパイシー。重量系の2,やや軽快な1と言った印象。
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